再びAI話


みなさん、こんにちは!

今日は、代打のごとうです。

土日はとても良い天気、しかも暖かい日でした。

皆さん、どこか出かけましたか?

わたくしは、あまりの暖かさに、エンゼルランドまでふらふらと散歩をしていました。


こむふくでは、11月15日(土)は、出前こむふくの日でした。

今回は、丸岡町開催だったのですが、いつものバスタが取れず、霞の郷温泉・丸岡保健福祉センターでの開催でした。

いつもと違う場所の場合、相談者が来てくれるのか不安になります。

しかし、2組の方が相談に来てくれました。

今回の相談者は、ぷりん(福井新聞の情報欄)を見てきてくれました。

統計を取っていませんが、ぷりんを見たか、図書館でチラシを見たか、が多いのではと感じています。

2年間、毎月出前こむふくを開催してきて、ようやく相談者も増えてきている感じでもします。

ひきこもりサポート団体が認知されるまで、かなり時間が必要で、こむふくも5年たちますが、まだまだですね。


最近、AIを使っています。何度かブログでも紹介してきました。

今度はAIで4コマ漫画を作成することに挑戦です。

河童が人間社会に表れる4コマ漫画

まずは、GoogleのGeminから。

う~ん。6コマだし、日本語変だし。

ということで、やり直し。

河童を変えてもらいました。かわいいです。

ストーリーがいまいちですね。日本語もまだ変。5コマだし。

次にChatGPT

ChatGPTは、4コマ漫画が嫌いなのか、超手抜きっぽい感じです。

ということで、キュウリの場面も入れてもらい、再度生成。

先ほどもですが、セリフが全くないので、ストーリーがわからないですね。
河童のとぼけた感じは嫌いではない。

次に、最近メインに使っているmanusにお願いしました。

英語だし、人物も各コマ別人だし、河童も別カッパだし。

ということで、やり直し。

かなりの進化です。

河童もかわいいし、統一されています。

AIによって、同じ指示を出しても違います。

Geminiが一番漫画っぽい感じ。コマ数は無視されますが。

起承転結をはっきりさせ、より具体的な指示を出していけば、良い4コマ漫画ができると思います。

こむふくの日常を切り取った4コマ漫画を毎日1作品作ることを目標に頑張ってみます。(AIがですが)


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