年明けそうそう昨年の年末には、想像すらしなかったお正月となりました。
被災され大変な思いをされている方々、一刻も早く安心できる日が訪れますように。

こむふくのある坂井市も大きな被害こそなかったものの、揺れが来た当初は棚の上に置いてあったものが落下したりと、とても怖い思いをあじわいました。


本日は天気が良く青空も見え、今も隣県の被災されて大変な思いをしている方がたくさんいるのが信じられないような感覚になります。

自分に今できることは、いつもの日常を、自分の生活を送ることです。
これからひきこもりの方が安心できる場所はもちろんのこと、ここ数年の自然災害の多さを考えると、もっと大きな意味で人が安心して暮らせる場所やシステムが作られることを願います。
