今日はボドゲ会ということでみんなで「ひらがじゃん」を遊びました!
お昼にこむふくに来ると、部屋には後藤さん手作りのひらがじゃん卓と、ゆきえさん手作りの牌攪拌器&シークレットボックスというよな画期的なボックスがセッティングされていました。
今回ひらがじゃんを遊びに来てくれて方が6人ほどいまして、ひらがじゃんには思った以上の盛況を見せていただ来ました!
知る人ぞ知るといったようにボドゲ界隈ではかなり話題のゲームであり、今でもなお売れ続けている様子で、Amazonなど各地通販サイトでは転売も目立っています。
それだけ人気ということですね。こむふくでも手に入れるまでに実は少しばかり苦労がありまして、世の中との攻防と言いますか、2度ほど買う機会を逃していたのです。
今日の盛り上がりでもその人気を再確認できました。
麻雀をモデルにしている割にはかなりルールが簡単で、今日初めてプレイした方も多かったのですが、ルールについて悩むことはほぼなく、皆単語作りに頭を悩ませていました。
麻雀と違って引いた時よりも人の番の時にどれだけ自分の手配で組み合わせがあるかと考えるのが楽しくて、単純に13このひらがなからできる単語の組み合わせなんて、他の3人の手番のうちに全て試行できるわけがないのですよ。
麻雀みたいに駄弁りながら遊んでもいいですが、黙って集中してやってる人と比べたら、かなり差が出る気がします。
運要素はかなり少ないと思いますね。言語の素晴らしさですね。
↓こむふくオリジナル画期的雀卓↓

↓こむふくオリジナル画期的雀ボックス↓

以上。またね👋
余談
七対子強すぎ。
